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| 以前のBlazorは、WinForms / WPFのWebView2を使用したWASMとWindowsのみであった。<br> | | 以前のBlazorは、WinForms / WPFのWebView2を使用したWASMとWindowsのみであった。<br> |
| 現在では、Maui Blazor Hybridがある。<br> | | 現在では、Maui Blazor Hybridがある。<br> |
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| == Blazorプロジェクトの構造と分割パターン ==
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| * 共有ライブラリ
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| * コアクラス
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| *: コアクラスを保持する<code><Project Sdk="Microsoft.NET.Sdk"></code>型の<code>OpenHabitTracker</code>
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| * Razoorファイル
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| *: Razoorファイルを保持する<code><Project Sdk="Microsoft.NET.Sdk.Razor"></code>型の<code>OpenHabitTracker.Blazor</code>
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| 以下に示すように分割することにより、ロジックはUIから分離されて、Razorファイルには数行のC#コードが含まれるようになる。<br>
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| C#のソースコードを.razor.csファイル (コードビハインドファイル) に記述するとエディタの動作が改善される。<br>
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| また、C#のソースコードを別のライブラリに記述することもできる。<br>
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| Razorコンポーネント / Razorページのみを共有ライブラリに配置して、<br>
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| App.razor、_Imports.razor、MainLayout.razor、JsInterop.cs、jsInterop.js、app.cssは共有ライブラリに移動しない。<br>
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| .csとindex.htmlを除く全てのファイルを共有ライブラリに移動することができる。<br>
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| プラットフォーム固有の動作がある場合は、C#インターフェースで解決することができる。<br>
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| 全ての.cssと.jsファイルは共有ライブラリに格納することができ、<br>
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| index.htmlの_content/OpenHabitTracker.Blazor/...のように、プラットフォーム固有のプロジェクトにインクルードすることができる。<br>
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