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<code>qdbusxml2cpp</code>コマンドのオプションを、以下に示す。<br>
<code>qdbusxml2cpp</code>コマンドのオプションを、以下に示す。<br>
* -a <アダプターソースコードおよびヘッダのファイル名> または -A <アダプターソースコードおよびヘッダのファイル名>
* <code>-a <アダプターソースコードおよびヘッダのファイル名></code> または <code>-A <アダプターソースコードおよびヘッダのファイル名></code>
*: 指定された名前でアダプターソースコードおよびヘッダを生成する。
*: 指定された名前でアダプターソースコードおよびヘッダを生成する。
* -c <アダプターソースコードで使用するクラス名> または -C <アダプターソースコードで使用するクラス名>
* <code>-c <アダプターソースコードで使用するクラス名></code> または <code>-C <アダプターソースコードで使用するクラス名></code>
*: アダプターソースコードで使用するクラス名を指定する。
*: アダプターソースコードで使用するクラス名を指定する。
* -i <対象となるクラスを記述しているヘッダファイル名> または -I <対象となるクラスを記述しているヘッダファイル名>
* <code>-i <対象となるクラスを記述しているヘッダファイル名></code> または <code>-I <対象となるクラスを記述しているヘッダファイル名></code>
*: アダプターソースコードに、<code>#include <対象となるクラスを記述しているヘッダファイル></code>を追加する。
*: アダプターソースコードに、<code>#include <対象となるクラスを記述しているヘッダファイル></code>を追加する。
* -l <対象となるクラス名> または -L <対象となるクラス名>
* <code>-l <対象となるクラス名></code> または <code>-L <対象となるクラス名></code>
*: アダプタソースコードを生成する時に使用するクラス名(親クラス)を指定する。
*: アダプタソースコードを生成する時に使用するクラス名(親クラス)を指定する。
* -m
* <code>-m</code>
*: アダプターソースコードに、<code>#include "<アダプターソースコード名.moc>"</code>ステートメントを追加する。
*: アダプターソースコードに、<code>#include "<アダプターソースコード名.moc>"</code>ステートメントを追加する。
* -N
* <code>-N</code>
*: 名前空間を使用しない。
*: 名前空間を使用しない。
* -p <アダプターソースコードのファイル名> または -P <アダプターソースコードのファイル名>
* <code>-p <アダプターソースコードのファイル名></code> または <code>-P <アダプターソースコードのファイル名></code>
*: アダプターソースコードのファイルへのプロキシコードを生成する。
*: アダプターソースコードのファイルへのプロキシコードを生成する。
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