MochiuWiki : SUSE, EC, PCB
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
ツール
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
ページ情報
We ask for
Donations
検索
個人用ツール
ログイン
Toggle dark mode
名前空間
ページ
議論
表示
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
Linuxコマンド - CMakeのソースを表示
提供: MochiuWiki : SUSE, EC, PCB
←
Linuxコマンド - CMake
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループのいずれかに属する利用者のみが実行できます:
管理者
、new-group。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
== 概要 == CMakeとは、多様なプラットフォームでソースコードをビルドするためのツールである。<br> <br> ここでは、CMake向けに構築されたソースコードをコマンドラインからビルドする方法について記載する。<br> <br><br> == CMakeコマンドの基本 == まず、ビルドするディレクトリを作成して、そのディレクトリに移動する。<br> ディレクトリを作成する理由は、ソースコードツリーがビルド時の生成ファイルで汚染されるのを防ぐためである。<br> mkdir build cd build <br> 以下のように、CMakeコマンドを実行する。<br> 引数には、ソースコードのルートディレクトリ(CMakeLists.txtファイルがあるディレクトリ)を指定する。<br> cmake <ソースコードがあるディレクトリ> <br> Makefileが作成されるので、それを使用してビルドを行う。<br> make -j 8 make install # ただし、CMakeLists.txtファイルに設定が記述されていることが必要 <br><br> == オプションの指定 == CMakeコマンドの実行時に、オプションを指定することが可能である。<br> <br> 例えば、インストールディレクトリを変更するには、以下のように実行する。<br> cmake -DCMAKE_INSTALL_PREFIX=<インストールディレクトリ> <ソースコードがあるディレクトリ> <br> オプション設定を対話式に変更するには、ccmakeコマンドを使用する。<br> ccmake <ソースコードがあるディレクトリ> <br><br> __FORCETOC__ [[カテゴリ:CentOS]][[カテゴリ:SUSE]]
Linuxコマンド - CMake
に戻る。
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
ツール
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
ページ情報
We ask for
Donations
Collapse